「高崎で一番!伝説のヤリマンギャル」という肩書きに偽りなし。この作品、冒頭からホットパンツから覗くヴァギナが忙しなくて、もうヤリマンオーラが半端ない。でも、本当の見どころはそこから。男にビンタされながらも、自ら喉奥を差し出してイラマチオを懇願する姿がヤバい。

イラマの質はかなり高い。喉ボコされながらえずき、涙を流すんだけど、その表情が恍惚としてるんだよな。ドMなのか?喜んでるのか?欲しがってるのか?見てると男の欲望がめちゃくちゃ駆り立てられる。ゲロ吐き、ツバ吐き、飛び出すシナプス…まさに限界突破。それでも自ら咥え込んで、もっと奥までと求める女の本能が炸裂してる。

ただ、この子、演技じゃないんだよな。本気でイラマが好きで、痛みや苦しみすら快感に変換してる。人生ハードモードって言われるのが一番嫌いだって言ってたけど、ベッドの上では完全にM女。そのギャップがたまらない。拘束グラインドループ騎乗位も、自ら動いて男をイかせようとする健気さがドM心をくすぐる。

総合すると、イラマチオ作品として文句なしの傑作。ハードなプレイに耐えるだけじゃなく、自ら悦ぶ女の姿が観たいなら、これ一択。問答無用で買いだぜ。