このVR作品、まじでヤバいわ。V&Rプランニングが放った『私立・人間便器学院』は、教師=下僕という逆転劇の極み。前多まこ演じるまこ様が、ルールに従って先生を人間便器として徹底的に調教していく。まずはシミつきパンツの処理、足や肛門の掃除、そしてオシッコ飲用…さらに大量ゲロも全部飲ませる。ここまでが前菜。
本題は、ストレス解消と称したペニバン責めでアナルを開発され、最後にはまこ様のウンコを口移しで食べさせられるという、まさに人間便器としての完成形。前多まこは、涙を流しながらも自ら喉奥を求めるドM女の鑑。飲み込むたびに恍惚の表情を浮かべ、M性が開花していく様子がリアルに描かれてる。
イラマ要素はほぼ無いが、その代わりに喉奥を責められてえずく姿、嫌がりながらも喜んでいるかのような反応が男の欲望を駆り立てる。スカコキやスカフェラの凌辱感も強烈で、まさに鬼畜の極み。この作品、スカトロ・飲尿・ゲロマチオ好きにはたまらん一本だ。調教・服従がテーマなら、これ以上ない傑作。