静原ゆきなの『粘膜拷問喉虐ゲロ姦奴● 鬼えずき編』、これはタイトル通りの内容だ。まず言えるのは、彼女の喉奥を徹底的に責めるイマラチオが凄まじい。根本までねじ込まれ、えずきまくる様子が本物すぎる。涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔が、ドSな俺からすると最高にそそる。
ゲロマチオ要素も控えめに言ってエグい。えずきの度に胃の内容物が逆流し、それでも男は止めない。喉奥をオナホ代わりに使い、好き勝手に抜く姿はまさに支配の快楽。静原ゆきなの嫌がりながらも受け入れる感じが、マゾ心をくすぐる。
イマラチオの技術的にも、喉奥への角度やリズムが良く、彼女のリアクションを最大限引き出している。ハードなプレイが好きなら、この作品は外せない。ソフト派には絶対勧めないが、喉ボコを追求したいなら買いだ。