二葉エマ、お前マジでイラマクイーンだわ。この作品、タイトルの通り黒人巨根を喉奥にぶち込むイマラチオフェスティバルなんだけど、彼女のタフネスとM性が炸裂してる。
まず、導入から凌辱感が半端ない。黒人デカチンに無理やり喉を開けられ、えずきながらも涙目で必死に耐える姿がエグい。でもそこで終わらないのが二葉エマ。次第に自ら喉奥を求めるように、嬉しそうに咥え込むんだよ。調教が効いてるっていうか、彼女のドMな本能が目覚めてる。涙を流しながらも恍惚の表情で、もっと奥までと懇願するような仕草がたまらん。
この作品の見どころは、彼女が苦痛ではなく快感としてイラマを受け入れ、むしろご褒美のように感じてる点。喉奥を責められれば責められるほどM性が開花し、快感に震えながらもっととねだる。そんな二葉エマの姿は、見てるこっちの支配欲をめちゃくちゃ刺激する。
総じて、ハードイラマが好きなやつには文句なしの一本。二葉エマのタフネスとドMっぷりを同時に味わえる傑作だ。