控えめに言って、これは優勝モノだな。虹村ゆみ、この娘は完全にぶっ壊れてるわ。イラマチオの何たるかを体現してるって感じだ。

まず、この作品の肝は何と言っても彼女の喉奥を自ら差し出す姿勢だ。イマラチオで無理やり咥えさせられてるんじゃない。自ら悦んで喉奥にチ○ポを迎え入れてるんだ。涙をぼろぼろ流しながらも、その表情は恍惚そのもの。苦痛ではなく、快感として喉ボコを受け入れてるのがありありと伝わってくる。これこそ真性のマゾ女の証だよな。

「ずっとイっちゃう!オクだめ!」って泣き喚きながらも、もっと奥までとねだる姿がマジでそそる。子宮も喉も、全部の穴を性感帯として開発されちゃってる感じだ。痙攣しながらイキ乱れる様は、まさに性獣。調教の賜物ってやつだな。

この作品のイラマシーンは、えずき、涙、よだれ、全てが本物。演技じゃないリアクションがたまらない。喉奥にぶち込まれるたびに、彼女の身体がビクビクと反応する。それでいて、口を離した後も恍惚とした笑みを浮かべるんだ。このギャップがもう、ドM心をくすぐって仕方ない。

強制的な陵辱感もちゃんとある。無理やり喉を犯される背徳感と、それに溺れる彼女の表情の対比が素晴らしい。首を絞めながらのイラマも入ってて、窒息ギリギリのところでまたイクってのが、もう完全に服従してる証拠だな。

総じて、これは買いだ。問答無用でおすすめする。この娘の本性を見たいなら、絶対に外せない一本だぜ。