「放課後の優等生はどんな欲望も受け入れてくれる素敵な娘でした」――タイトル通りだな。虹村ゆみ、この子はマジでヤバい。
まず、この作品の肝は「自ら喉奥を求めるマゾ気質」ってとこ。作品説明にもある通り、自分で喉奥まで咥え込むんだよ。頭を押さえられて涙目になりながらも、嬉しそうに咥え込むその表情…ドMの鏡だわ。
イラマチオシーンは、粘度の高いヨダレを垂らしながら、瞳を潤ませて男の腰の動きに合わせる。喉奥で包み込む温もりって表現がぴったり。えずきながらも「もっと奥まで欲しい」って懇願してるかのような恍惚の表情がたまらん。
そして、マゾ気質で興奮した彼女のアソコは触れてないのに糸を引くほどびっしょり。その後の密着性交では、物欲しそうな眼差しで肉棒を見つめ、生ピストンを最後まで受け止める。赤ちゃんができることより快楽が大事って、まさに肉欲鉄マ●コ。
メガネを外すとアイドル顔負けのルックス、これで2度美味しい。総じて、自ら喉奥を差し出すマゾっ娘のイマラチオが存分に味わえる一作。喉ボコ好きは買いだ。